 物凄く楽しく拝見してました。
超懐かしい女優さんの名前まで出て来て…。 ビニール本からビデオにバトンタッチする時代ですネ。 この時代はある意味エロの開放、及びオナニー媒体の変化とすざましい勢いでした。自分では『オナニー文化の開花・オナニズム文化』と称して周りに力説してた若かりし時代です。(真面目に…) 続きを楽しみにしてます。
 昔が懐かしい〜
80年代初頭は風営法の前なんですね。ノーパン喫茶ありましたありました。地方から出てきた同僚を連れて歌舞伎町に一緒に行ったことを思い出します。ひろサンが言われるビニ本がメディアの主流から徐々に変わっていく時代だった頃。ちょっと懐かしくなります。
高槻監督は助監督の修行が少ないと言いつつ、撮影機材までもって全部を一人で作り始めたんですね。キャストの口説きからスタートするとなると、「監督」を「作品」をイメージする人なのかなと少し考えてましたけど、もっと足に地をつけた仕事なんでしょうね。そんな経験からスタートするんですね。
【2007/09/23 Sun】
URL // 森のクマ #-
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 コメントありがとうございます。
ひろさん ビデオの出現は文化を変えましたよね。個人でセックスを簡単に所有できる時代ですから。 以前は雑誌本でした。好きだったプレイメイトが動いてるのを見て感動したのを覚えています。
森のクマさん またまたありがとう。 先ほどの追記になりますが、あんな苦行をする監督は今はいないと思いますよ。というか、システムが出来上がっているからやる必要がないのです。創世記の頃は本当に女の子がいなかったから、スカウトを兼ねた撮影をしたのです。でもあの頃はハチャメチャで楽しかったですよ。
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